Smart Band 7の使い方や初期設定方法は?おすすめの変更についても!

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

コスパ最強の「Smart Band 7 (miband)7」!

2022年5月24日に発表され、日本版は7月15日に発売されます。

そんなSmart Band 7の使い方や初期設定方法は?と気になっている方も多いのではないでしょうか。

今回の記事では、

  • Smart Band 7の使い方や初期設定方法は?
  • Smart Band 7のおすすめの変更は?

について紹介します。

Xiaomi商品をチェック↓

Xiaomiを楽天で見る

あわせて読みたい記事はこちら↓

スポンサーリンク

Smart Band 7の使い方や初期設定方法は?

Smart Band 7の使い方や初期設定方法について調べていきます。

Smart Band 7の使い方

  • ホーム画面を上から下にスワイプすると通知の確認ができます。
  • 左右にスワイプすると、設定したウィジェットが表示されます。
  • 下から上にスワイプするとメニューが表示されます。
  • 左から右にスワイプすると一つ前の画面に戻ることができます。

開封から初期設定方法の動画は以下より視聴できます。

  1. 専用アプリをインストール
  2. Miアカウント作成
  3. Miアカウントでログイン

Androidは「Playストア」、iPhoneは「AppStore」で、

「Mi Fitness」を検索します。

スマホにMiFitnessアプリをインストールします。

アプリを開き、Miアカウントでログインをします。

※アカウントを持っていない方は、アカウントの新規作成を行ってください。

ログイン後、「健康」、「ワークアウト」、「デバイス」「プロフィール」の文字が表示されている画面になります。

「デバイス」の設定(ペアリング)

  1. デバイスの追加をタップ
  2. Xiaomi Smart Band7をタップ
  3. バンドに表示されるチェックマークをタップ

まずはデバイスの設定をしていきましょう。

デバイスを追加をタップし、表示されている接続したいXiaomi Smart Band7をタップします。

しばらくすると、バンド側にチェックマークが出現しますので、タップします。

接続できると、アプリ画面に次へボタンが表示され、

押していくと最後に完了ボタンが表示されるのでタップします。

これでペアリングは完了になります。

「文字盤変更」の設定(ディスプレイ表示)

  1. バンドディスプレイをタップ
  2. 「オンライン」をタップ
  3. 好みの文字盤をタップ
  4. 適用をタップし、インストール

次にバンドディスプレイを変更していきます。

バンドディスプレイをタップすると、「ローカル」と「オンライン」の文字がありますので、

オンラインをタップします。

その他をタップするとさらに項目が表示されます。

好みの文字盤を見つけたら、タップし表示された適用ボタンを押すと、

インストールが開始されます。

インストールが完了すると、バンド側の文字盤が変更されています。

「アプリ通知」の設定

  1. アプリ通知をONにする(オレンジ色)

「スマートフォンがロックされていると…」をオンにすると、

スマホがロックされているときのみバンドが通知されます。

スマートフォン同期をオンにした場合は、スマートフォン側でオンにしている通知が全て、

バンド側にも表示されます。

カスタム通知の変更をタップして個別に好きなアプリの通知のみを表示することができます。

※通知設定したアプリが多いとバッテリー消費が激しいです。
重要なアプリの通知のみオンにすることをおすすめします。

「着信」の設定

  • バイブレーション
  • 不明な発信者からの着信を無音にする
  • メッセージで返信

電話の着信に気づくために、バイブレーション機能はオンにしておきましょう。

不明な発信者からの着信を無音にするをオンにした場合は、

知らない相手からの着信は、

バンド側に通知されなくなりますのでオンにするのがおすすめです。

メッセージで返信をオンにすると、クイック返信を使うことができます。

クイック返信には初期設定で例文が設定されていますが、

カスタム設定ができます。

好みの定型文を設定しましょう。

わざわざアプリを開かずに返信できるのでとっても便利です。

遅れて通知をタップすると、スマホに届いた通知が、

バンド側に遅れて通知されます。

「バックグラウンド権限」の設定

バックグラウンド権限をオン設定します。

オンにすることで、常にMi Fitnessアプリが起動している状態となり、

着信やメッセージなどの通知の見逃しを防ぎます。

アプリの自動起動許可をタップし、Mi Fitnessアプリをオンにする。

「心拍数」の設定

連続モニタリングは、特になにもない場合は「自動」がおすすめです。

心拍数を細かく記録したい場合は「1分」に設定しましょう。

「高い心拍数」、「低い心拍数」に設定した値を感知すると、警告アラートが表示されます。

好みの数値で設定しましょう。

「睡眠」の設定

高度なモニタリングをオンにすることで、心拍数モニタリングの頻度を上げて、

より詳細なデータを計測することができます。

呼吸スコアをオンにすることで、睡眠時の呼吸をモニタリングできます。

「血中酸素レベル」の設定

終日トラッキングをオンにすることで、

動いていない場合の血中酸素レベルの計測ができます。

「ストレス」の設定

終日モニタリングをオンにすることで、

24時間5分ごとにストレスレベルの計測ができます。

リラックスリマインダー機能をオンにすることで、

非睡眠時にストレスレベルが80を超えた場合に、

呼吸エクササイズを薦めるメッセージが表示されます。

「スタンディング」の設定

座りっぱなしの時の通知機能です。

1時間座りっぱなしの場合に通知され、開始と終了の時間を設定することで、

指定した時間内で通知させることが可能です。

「目標達成通知」の設定

目標を達成した場合にバンド側に通知を表示させる機能です。

特に必要ない場合はオフでよいです。

「アラーム」の設定

  • 追加をタップ
  • 時刻を設定
  • 繰り返しの設定

繰り返しの設定のカスタムを選択することで、

平日のみアラームの設定ができます。

その場合は月曜日~金曜日を選択します。

スマート起床をオンにすることで、

設定時刻の10分前から、

睡眠サイクルの中で理想的な起床時刻を見つけ、

通知してくれます。

固定された時間で起きるよりも、スッキリ起きることできるのでおすすめです。

「天気」の設定

現在地の天気のほか、設定した天気予報の表示が可能です。

最大5つまで表示できます。

「ウィジェット」の設定

バンドをスワイプした時に表示される画面の設定です。

必要のない画面は非表示にして、好みの設定にしましょう。

また表示順番も変えることができます。

「アプリを並べ替える」の設定(メニュー)

メニュー一覧のアプリの設定ができます。

使わないアプリは隠しアイテム側に移動しましょう。

メインメニューとサブメニューがあるので、

使用頻度に合わせて設定しましょう。

「持ち上げてスリープ解除」の設定

オンにすると、手首を持ち上げた際に自動で画面が点灯します。

不必要な画面の点灯を防ぐためにオフにするか、

時間の設定をしましょう。

「バイブレーション」の設定

設定項目ごとにバイブレーションの種類の変更ができます。

手首を見なくても、どんな通知が来たか把握することができます。

また睡眠時のアラームに気づきやすくするためにも設定を変更しておきましょう。

「ナイトモード」の設定

設定した時間中のバンド画面の輝度を下げることができます。

日没までオフを選択しましょう。

「言語設定」の設定

好みの言語を設定します。

「PIN」の設定

PINの設定をすることで、バンドを外した際にロックがかかります。

ロックをかけることで、他人に通知に通知を見られることを防ぎます。

6桁のピンコードの設定が可能です。

スポンサーリンク

Smart Band 7のおすすめの変更は?

設定項目変更点
文字盤の変更・見た目
アプリ・「スマートフォンがロックされていると…」ON
・カスタム通知で重要なアプリのみON
着信・バイブレーションON
・不明な発信者からの着信を無音にするをON
・クイック返信ON
バックグラウンド権限・バックグラウンド権限をON
・アプリの自動起動許可→Mi FitnessアプリをON
心拍数・自動
スタンディング・ON
アラーム・繰り返し設定→カスタム→月~金を選択
(平日のみ)
・スマート起床ON
ウィジェット・必要のない機能のOFF
アプリを並び替える・必要のない機能のOFF
持ち上げてスリープ解除・OFF

文字盤を変更することで、見た目が変わるので、

気分を変えたい時におすすめです。

2重通知しないように「スマートフォンがロックされていると…」をオンにします。

カスタム通知の変更をタップして個別に好きなアプリの通知のみを表示することができます。

※通知設定したアプリが多いとバッテリー消費が激しいため、

重要なアプリの通知のみオンにします。

電話の着信に気づくために、バイブレーション機能はオンにしておきましょう。

知らない相手からの着信は、必要ないので「不明な発信者からの着信を無音にする」をオンにします。

メッセージで返信をオンにすると、クイック返信を使うことができます。

バックグラウンド権限をオン設定します。

アプリの自動起動許可をタップし、Mi Fitnessアプリをオンにする。

連続モニタリングは、特になにもない場合は「自動」がおすすめです。

スタンディングの設定は、座り仕事が多い方は、

オンにしておきましょう。

アラームは、繰り返しの設定のカスタムを選択することで、

平日のみアラームの設定ができます。

その場合は月曜日~金曜日を選択します。

スマート起床をオンにすることで、

設定時刻の10分前から、

睡眠サイクルの中で理想的な起床時刻を見つけ、

通知してくれます。

不必要な画面点灯をなくすため、持ち上げてスリープ解除はオフにします。

スポンサーリンク

まとめ

Smart Band 7の使い方や初期設定方法は?おすすめの変更についても紹介してきました。

Xiaomi商品をチェック↓

Xiaomiを楽天で見る

Smart Band 7の使い方や初期設定方法は?

Smart Band 7の使い方は以下の通りです。

  • ホーム画面を上から下にスワイプすると通知の確認ができます。
  • 左右にスワイプすると、設定したウィジェットが表示されます。
  • 下から上にスワイプするとメニューが表示されます。
  • 左から右にスワイプすると一つ前の画面に戻ることができます。

Smart Band 7の初期設定は以下の通りです。

  1. 専用アプリをインストール
  2. Miアカウント作成
  3. Miアカウントでログイン

Smart Band 7のおすすめの変更は?

設定項目変更点
文字盤の変更・見た目
アプリ・「スマートフォンがロックされていると…」ON
・カスタム通知で重要なアプリのみON
着信・バイブレーションON
・不明な発信者からの着信を無音にするをON
・クイック返信ON
バックグラウンド権限・バックグラウンド権限をON
・アプリの自動起動許可→Mi FitnessアプリをON
心拍数・自動
スタンディング・ON
アラーム・繰り返し設定→カスタム→月~金を選択
(平日のみ)
・スマート起床ON
ウィジェット・必要のない機能のOFF
アプリを並び替える・必要のない機能のOFF
持ち上げてスリープ解除・OFF