ナンバープレートの分類番号が3桁はいつから?希望番号や軽自動車についても

ナンバープレートが2桁だったのは一昔前となりました。

ナンバープレートの分類番号が3桁になったのはいつからなのか気になっている方も多いのではないでしょうか。

今回の記事では、

  • ナンバープレートの分類番号が3桁はいつから?

について紹介します。

ナンバープレートの分類番号が3桁はいつから?

ナンバープレートの分類番号が3桁になったのはいつからなのか調べていきます。

分類番号とは

ナンバープレート上部にある地名の右側の番号のことです。

自動車の用途や大きさを表したりもしています。

分類番号が全国的に3桁になったのは1999年5月です。

一部の先行地域(品川・大阪・神戸など)では、1998年5月19日から行われました。

軽自動車の分類番号が3桁になったのは、

2005年からで同時に希望番号制が始まりました。

分類番号が3桁になってからは20年以上たちますが、まだまだ2桁ナンバーは見かけますよね!

今となっては新鮮な印象を受けます。

そして分類番号にはアルファベットも使うことができます。

使えるアルファベットは10文字で、

「A、C、F、H、K、L、M、P、X、Y」となっています。

まとめ

ナンバープレートの分類番号が3桁はいつから?希望番号や軽自動車についても調べてきました。

分類番号が全国的に3桁になったのは1999年5月です。

一部の先行地域(品川・大阪・神戸など)では、1998年5月19日から行われました。

軽自動車の分類番号が3桁になったのは、

2005年からで同時に希望番号制が始まりました。